東京・千駄木でショップを展開するジュエリー作家・水越響による作品展を、新宿京王百貨店で開催<6月13日~19日>

創作工芸作品のセレクトショップ「AMADAMU(アマダム)」のオーナーでありデザイナーでもある水越響(Mizukoshi Kyo)が、今年も東京・新宿で「ジュエリーデザイナーズ展」を開催。新宿京王百貨店の7Fイベント会場で。


ジュエリー&クラフト「AMADAMU(アマダム)」(所在地:東京都文京区)を運営する作家の水越響(Mizukoshi Kyo)は、2019年6月13日(木)から19日(水)までの期間、東京・新宿京王百貨店の7Fイベント会場において、展示会「ジュエリーデザイナーズ展」を開催します。

この作品展は毎年2回開催されているもので、会場にはベテランのジュエリーデザイナー達の作品が並びます。

▼「ジュエリーデザイナーズ展」:https://www.keionet.com/info/shinjuku/event/cms_img/calendar201906_3.pdf

■「ジュエリーデザイナーズ展」概要
日程:2019年6月13日(木)~6月19日(水)
時間:10時~20時30分(日曜日20時まで、最終日は18時閉場)
会場:新宿京王百貨店7F イベント会場 03-3342-2111(大代表)
料金:入場無料

■水越響~Mizukoshi Kyo~プロフィール
武蔵野美術短期大学卒業。ヒコ・みづのジュエリーカレッジ卒業後、フリーの作家として活動。
日本ジュウリー展入選

シルバーにゴールドをあしらう半抽象のデザインを中心とし、造形性を重視した一点物の作品や、ユニットによる展開を追求した軽やかなシリーズ作品など、デザインは多彩で、制作技法は多岐にわたる。
デザインと機能性について常に考えており、使用感や多用途性のアイデアも多く提案している。

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